現場に持っていくもの

こんにちは、工事部の松島です。


今回のテーマは「現場に必ず持っていくもの」です。

現場には、タオル・絆創膏・消毒液・ピンセット・爪切り・鎮痛剤・目薬などを常に持っていきます。

特にピンセットや爪切りは、バリがよく刺さるので使用頻度も多いです。


現場ではたくさんの危険があり、手を切るなどの災害があるため、すぐに対応できるように自分で準備して持っていきます。


また、夏場は大量の汗をかくため、作業服の着替えを2~3セット、空調服、手汗をかくため白い綿手袋も持っていきます。


白い綿手袋は、汗をよく吸収し、破れにくいため、何度も洗濯して使用しています。

このように、夏場は着替えやゴム手袋、綿手袋に変えるなどの工夫をして仕事しています。


これからも、まだまだ暑い日が続きますが、自分だけでなく作業者全員が、熱中症・ケガ無く作業できるように工夫して安全第一で頑張りたいと思います。